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      <title>コレクッション</title>
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      <description>変わったカラコンとかお笑いとか芝居とかスポーツ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>育児休暇　5</title>
         <description>労働基準法の「育児時間」は、育児休業法の「勤務時間の短縮の措置」に該当するのでしょうか。


これは、該当しません。


別の「勤務時間の短縮措置」を行なう必要があります。



労働基準法67条では、「生後満1年に達しない生児を育てる女子は、休憩時間のほか、1日2回各々少なくとも30分、その生児を育てるための時間を請求することができる」ことになっています。


しかしこれは、育児休業法でいう「勤務時間の短縮の措置」には該当しません。


すなわち、労働基準法上の育児時間とは別に新たに措置することが必要になるわけです。


育児休業法の「勤務時間の短縮等の措置」は、次のようなものとして決められています(則20条)。



（1）短時間勤務の制度の設置(始業を遅らせたり終業を早めて1日の労働時間を短縮するなど)


（2）フレックスタイム制の適用または導入、時差出勤制度などの設置


（3）所定労働時間(法定労働時間ではない)を超えて労働させない制度の設置

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         <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 12:01:19 +0900</pubDate>
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         <title>育児休暇　4</title>
         <description>育児休業を終え復帰した人にも、「勤務時間の短縮の措置」は必要なのでしょうか。


原則として1歳未満の子をもつ労働者で子がまだ1歳に達していない場合は必要です。


法が求める「勤務時間の短縮の措置」は以下に示すものですが、事業主はこれらのうちどれかひとつを講じなければなりません。


そして事業主が講じた「勤務時間の短縮の措置」の適用を1歳未満の子をもつ労働者が申し出た場合は、事業主としてそれを認める必要があります。


この中には「育児休業後、復帰した労働者」も含まれると解されます。


したがってたとえば、1年のうち6ヶ月だけ育児休業し、あとは勤務時間の短縮措置で育児を続けたいといった労働者には、事業主としてそれを認める必要があることになります。


（1）短時間勤務の制度の設置(始業を遅らせたり終業を早めて1日の労働時間を短縮するなど)


（2）フレックスタイム制の適用または導入、時差出勤制度などの設置


（3）所定労働時間(法定労働時間ではない)を超えて労働させない制度の設置

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         <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 12:00:28 +0900</pubDate>
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         <title>育児休暇　3</title>
         <description>育児休業中に人事異動させることは差し支えなにのでしょうか。


これは、差し支えありません。


ただし慎重に行なうべきです。



企業には、いわゆる定期異動があります。


休業期間中に定期異動の時期が含まれる場合は、育児休業中の労働者といえども、その異動の対象となります。


人事異動は使用者の権利に属するもののひとつです。


正当な理由なくしては異動を拒否することはできません。


育児休業が正当な理由になりうるかどうかですが、休業中は労務の提供義務がなく、したがって配属が変わることで育児休業に影響が出るとも思えませんので、異動拒否の強い理由にはならないといえるでしょう。


ただ育児休業中に異動があると労働者は不安な気持ちになるはずですから、育児休業している労働者の異動は慎重に検討してください。

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         <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 11:59:35 +0900</pubDate>
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         <title>育児休暇　2</title>
         <description>育児休業は1年に達するケースもあります。


1年の長期になると、育児休業する労働者と会社の双方にとって、その間にどんな事情の変化が起こるか予測できません。


たとえば育児休業した労働者を原職に戻したくても、そうできない事情が出てくるかもしれませんし、労働者本人の意向で原職でないところへの配置が求められるケースもありえます。



これまで育児休業制度を実施している企業の事例では、「原則として原職復帰」とする企業がかなりありますが、それはあくまで「原則として」ということです。


育児休業中の労働者の心理を考えると、原職復帰が「原則として」保障されている場合は、かなり安心して育児休業できるでしょう。


企業としても「原則として」以前の職場に復帰してもらえれば、その労働者に以前の経験を活かして働いてもらえるわけです。


なお、育児休業中は労働者を特定のセクションに位置づけず、人事部とか総務部付きにしている企業の例もあります。

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         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 11:58:52 +0900</pubDate>
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         <title>育児休暇</title>
         <description>育児休業後、労働者を元の職場に復帰させる必要はあるのでしょうか。


「原職復帰」をさせるかさせないか、言い換えれば育児休業後の労働者の配置をどうするかについては、就業規則で規定してください。


「原職復帰」は法律事項ではなく、したがって、育児休業後の労働者を休業前の職場ないしは職務に戻すことは、事業主の義務とはなっていません。


企業には、経営上の理由にもとづく人事配置の権限、必要性があります。


仮に育児休業した労働者を休業後、必ず元の職場に戻さねばならないとしたら、事業主は困るからです。


ただし、「指針」では、育児休業後の労働者の職場復帰について、「原則として原職又は原職相当職へ復帰させることが多く行われているものであることに配慮すること」といった記述の仕方がされています。


そこで事業主は、「原職復帰」を強制されるわけではありませんが、できれば原職あるいは相当職への復帰は心がけるべきでしょう。


そのためには就業規則の規定において、「原則として原職に復帰させる」といった形にしておきます。


こうすればフレキシブルな対応が行なえることになります。

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         <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 11:57:15 +0900</pubDate>
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         <title>ミュージカル・・・ストーリー</title>
         <description><![CDATA[<u>エリザベート</u>

一八九八年九月一〇日、オーストリア皇后エリザベートが暗殺された。
そして百年後、暗殺犯ルキー二は、闇に閉ざされた世界でエリザベートの物語を語り始める。
かつて彼女とともに生きた人々と、黄泉の帝王・トート(死)を証人として。

一五歳のエリザベートは、事故で死にかけて黄泉の国へ足を踏み入れるが、彼女を愛してしまったトートは命を奪えず帰してやる。

その直後、彼女は姉の見合い相手だったオーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフに見初められ結婚。
しかし、姑ゾフィーが権力を振るう堅苦しい宮廷生活は自由を愛するエリザベートには耐えがたかった。

トートの死の誘惑を拒み、美貌を武器に、夫に自分の要求を突きつけるエリザベート。
一時は彼女の勝利かに見えたが、宮廷内の確執の一方で、ハプスブルク帝国の崩壊は確実に進んでいた。

その裏にはトートの影があり、やがてトートはエリザベートの息子ルドルフに接近する……。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 15:30:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミュージカル・・・その５</title>
         <description>宝塚版の一つの作品世界としての完成度の高さとは異なる東宝版は、かなり強烈な自我と個性を持った女性だったエリザベート像を、オリジナル同様はっきりと描いていることだろう。

個性が明確になることで、彼女の苦悩や行動の理由が納得しやすくなる。
演出的には、死を象徴する八人のトート・ダンサー(振付・大島早紀子)の存在が独創的だ。

二〇〇一年三月～四月に帝国劇場、五月に中日劇場、八月に梅田コマ劇場、一〇月に博多座で再演。

どちらも甲乙つけがたい素晴らしい出来だと思う。</description>
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         <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 15:29:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミュージカル・・・その４</title>
         <description>トートの存在にさまざまな解釈が可能なのも面白い。
宝塚版は、トートのエリザベートへの至高の愛のドラマだったが、東宝版でのトートは、エリザベートの願望の表れとも運命の象徴とも、さらにはハプスブルク帝国に降りかかる運命の象徴とも思えた。

宝塚版と東宝版は演出はもちろん、脚本もかなり違い、当然、出演者も違うので、単純に比較するのは無意味だろう。

しかし、あえてそれぞれの特長を端的に挙げるとすれば、宝塚版はやはり、男役トップがトートを演じることで役柄のカリスマ性や神秘性が自然に感じられることと、一つの作品世界としての完成度の高さ。</description>
         <link>http://atama-mytribalroots.com/2010/05/post_16.html</link>
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         <pubDate>Thu, 13 May 2010 15:28:59 +0900</pubDate>
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         <title>ミュージカル・・・その３</title>
         <description>《レ・ミゼラブル》のように歌でつづっていくスタイルで、音楽的にも英国産ミュージカルの影響が感じられるが、トートの歌う〈最後のダンス〉などロック調のナンバーもあり、意外に親しみやすい。

エリザベートとフランツがすれ違う想いをデュエットする〈夜のボート〉は、二人の深い孤独がしんしんと伝わってくる名曲だ。

また、史実を題材にしながら、トート(死)というこの世ならぬ存在をドラマの重要なファクターとして登場させたアイディアも秀逸。
それによって、作品にダーク・ファンタジーのような色気が加わっている。</description>
         <link>http://atama-mytribalroots.com/2010/05/post_15.html</link>
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         <pubDate>Mon, 03 May 2010 15:28:38 +0900</pubDate>
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         <title>ミュージカル・・・その２</title>
         <description>宝塚版の初代トート役・一路真輝がエリザベートを演じた東宝版では、小池がオリジナルの台本に立ち返って新たに演出・訳詞している。

この版にも新曲が提供された。
つまり、日本版《エリザベート》は二種類あり、二つとも独自のものでありながら、音楽的にはオリジナルの発展形であるとも言えるのだ。

何よりこの作品は、音楽が素晴らしい。
一九世紀オーストリアの宮廷という舞台背景、「美貌の皇妃と死の帝王の愛」というデカダンな物語にふさわしい、美しく華麗でドラマティックな旋律。
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         <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 15:28:15 +0900</pubDate>
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         <title>ミュージカル･･･その１</title>
         <description><![CDATA[<u>エリザベート</u>

ハプスブルク帝国の皇妃エリザベートの生涯を描いた、ウィーン産のミュージカル。
日本での人気ぶりは言うまでもないが、翻訳上演の経緯・スタイルがユニークなことも注目に値する。

まず、海外初演となった宝塚版(雪組)では、男役が主役という劇団の特殊性を踏まえ、演出の小池修一郎が潤色・訳詞を手掛けた。

エリザベートを愛するトート(死)の比重を高め、オリジナル・スタッフに二人の愛を表現する新曲を提供してもらっている。

この舞台はウィーン側にも高く評価され、続いて上演されたハンガリー版には、宝塚版の特徴がかなり取り入れられたという。]]></description>
         <link>http://atama-mytribalroots.com/2010/04/post_11.html</link>
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         <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 15:27:51 +0900</pubDate>
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         <title>アンジェラ・アキ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://atama-mytribalroots.com/images/547376576.jpg"><img alt="547376576.jpg" src="http://atama-mytribalroots.com/images/547376576-thumb.jpg" width="320" height="320" /></a>

伊達眼鏡なんですってね。
普通にメガネだと思ってました。
手紙 ～拝啓 十五の君へ～は大好きでよく聞いてます。
]]></description>
         <link>http://atama-mytribalroots.com/2010/03/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メガネタレント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 23:55:08 +0900</pubDate>
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         <title>おぎやはぎ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://atama-mytribalroots.com/images/5375756.jpg"><img alt="5375756.jpg" src="http://atama-mytribalroots.com/images/5375756-thumb.jpg" width="305" height="256" /></a>

メガネといえばのお二人ですね。
メガネ男子とメガネ好き女子がこの二人のおかげでふえたんではないでしょうか？

ふたりともコンタクトにしたらメガネの売り上げが悪くなり
メガネ業界も困るとか・・・。
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 18:11:24 +0900</pubDate>
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         <title>宮川大輔</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://atama-mytribalroots.com/images/312421412.jpg"><img alt="312421412.jpg" src="http://atama-mytribalroots.com/images/312421412-thumb.jpg" width="320" height="400" /></a>

このメガネかっこいいですよね。
確かジュニアに貰ったとかいう話しを聞いたことがある。
欲しいです。
]]></description>
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         <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 21:05:53 +0900</pubDate>
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         <title>疑問</title>
         <description>Ｑ２：普通のコンタクトの上に度無しのカラコンを重ねつけしても大丈夫？

Ａ２：良くて眼科通い、悪けりゃ失明。失明したいならご勝手に。 

こんなやりとりを・・・（笑）

重ね着はわかるけど
重ね付けは斬新www
みなさんやめましょう。
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         <link>http://atama-mytribalroots.com/2009/10/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カラコン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 20:57:07 +0900</pubDate>
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